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長方形絵文字一覧

長方形絵文字一覧

長方形や四角のかたちを表す絵文字と記号を63個収録。⬛⬜🟥🟦の色違いから、▭▬▯の幾何学記号、枠線アートまで、そのままコピーして使えます。

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最終更新日:

63 / 63 個を表示

長方形の絵文字

長方形や四角のかたちをそのまま表す、色や大きさ違いの基本の絵文字です。

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▪️小さい黒い長方形
▫️小さい白い長方形
◼️黒い四角
◻️白い四角
大きい黒い四角
大きい白い四角
🟥赤い四角
🟧オレンジの四角
🟨黄色い四角
🟩緑の四角
🟦青い四角
🟪紫の四角

長方形のかたちをしたもの

画面・カード・ドアなど、長方形のかたちが目印になっているものの絵文字です。

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中くらいの黒い四角
中くらいの白い四角
🟫茶色の四角
🔳白枠の四角ボタン
🔲黒枠の四角ボタン
📱縦長の画面
🖼️額に入った長方形
📺横長の画面
💳カードの長方形
🎫チケットの長方形
📋クリップボード
🚪ドアの長方形
🪟窓の長方形
🧱レンガのブロック
📄紙の長方形
💻ノートパソコンの画面
🖥️デスクトップの画面
📇カードの束
🗒️メモ帳
🧾レシートの細長い形
🎬カチンコの板
🎞️フィルムの帯

長方形絵文字の組み合わせ

色や大きさの違う四角を並べて、帯・目盛り・模様として使う形です。

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⬛⬜白黒の並び
▪️▫️小さい四角の並び
◼️◻️黒白の四角
🟥🟧🟨暖色の並び
🟩🟦🟪寒色の並び
🟥🟦赤と青
⬛🟥黒と赤
⬜🟦白と青
🟨🟫黄色と茶色
🟥🟧🟨🟩🟦🟪虹色の帯
⬛⬜⬛⬜市松の並び
🟦🟦🟦青の連なり
🔳🔲四角ボタンの対
◾◽中サイズの対
⬜🟥⬜中央だけ赤
🟩⬜🟩緑で挟む
⬛🟨⬛黒で挟む
▪️▪️▪️点の並び
🟦⬜🟥三色の並び
🟫🟫🟨土と砂の並び
⬜⬛⬜⬛⬜ボーダー柄
🟪🟪🟪🟪紫のバー
🟥🟥🟥🟥🟥赤いバー
🟩🟩🟩⬜⬜進み具合の目安
🟦🟦⬜⬜⬜途中まで進んだ表示
🟨🟨🟨🟨🟨黄色いバー
⬛⬛⬛⬛⬛黒いバー
🟧🟧🟧⬜⬜オレンジの目盛り

長方形の特殊文字・記号

Unicodeの幾何学記号から、長方形・正方形・ブロックの形をまとめました。

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✨🟦✨青い四角を飾る

長方形絵文字一覧とは

長方形絵文字は、四角いかたちをそのまま表す絵文字と記号のまとまりです。⬛⬜のように大きさで選ぶもの、🟥🟧🟨🟩🟦🟪🟫のように色で選ぶもの、▪️▫️のように小さく点のように置けるものがあり、箇条書きの先頭やアンケートのグラフ、進み具合を示すバーなど幅広い場面で使えます。さらにUnicodeの幾何学記号には▭▬▮▯▰▱のような横長・縦長の長方形や、█▓▒░のような濃さの違うブロックがそろっていて、区切り線や枠線をつくるときに便利です。

種類

色と大きさで選ぶ四角の絵文字

⬛⬜🟥🟦のように、色と大きさの違いで並べ分けられる基本の四角い絵文字です。

長方形の幾何学記号

▭▬▮▯▰▱や█▓▒░のように、横長・縦長・濃さの違いがそろったUnicodeの記号です。

枠線・ブロックのアート

┏━━━┓や▛▀▀▀▜のように、記号を組んで箱や枠のかたちを描く表現です。

特徴

箇条書きの先頭に置ける

▪️や⬛を行頭に添えると、番号を使わずに項目を並べられます。

色で意味を分けられる

🟥🟨🟩を状態や優先度に対応させると、文章だけより一目で伝わります。

バーやグラフになる

🟩🟩🟩⬜⬜のように並べるだけで、進み具合や割合を絵で示せます。

長方形絵文字一覧の使い方

長方形絵文字を使う場面

▪️リストや箇条書きをつくるとき

行頭に▪️や⬛を置いて項目を区切る

大項目と小項目で四角の大きさを変える

推奨: メモや告知文で項目を見やすく並べたいときに向いています。

🟩進み具合や割合を見せるとき

🟩と⬜を並べて達成率のバーにする

合計を10個にそろえると割合が読み取りやすい

推奨: 目標の達成状況やアンケート結果の共有に使いやすい形です。

🟥色で状態を分けたいとき

🟥を要対応、🟨を保留、🟩を完了に割り当てる

凡例を最初の一行に書いておく

推奨: チームの進捗共有やタスク一覧に合います。

区切り線や枠をつくるとき

▬▬▬▬▬を段落の間に挟む

█▓▒░でグラデーションの線にする

推奨: 長い投稿を読みやすく分けたいときに使えます。

長方形をきれいに見せるコツ

同じ系統の四角でそろえる

⬛と■のように見た目の似た絵文字と記号を混ぜると幅がそろわず崩れます。どちらか一方に統一すると整います。

例: ⬛⬛⬜⬜⬜

バーは個数を固定する

進み具合を示すときは常に同じ個数にすると、前回との比較がしやすくなります。

例: 🟦🟦🟦🟦⬜⬜⬜⬜⬜⬜

記号の長方形は等幅で使う

▭や▬を並べた区切り線は、等幅で表示される場所ほどきれいにつながります。

例: ▬▬▬▬▬▬▬▬

色の意味を先に決める

🟥🟨🟩を使うときは、最初に何を表すかを一行で示すと読み手が迷いません。

例: 🟥要対応 🟨保留 🟩完了

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よくある質問

Q.長方形の絵文字にはどんな種類がありますか?

⬛⬜のような大きさ違いの黒白、🟥🟧🟨🟩🟦🟪🟫の色つき、▪️▫️の小さいもの、🔳🔲のボタン風があります。さらに📱💳🚪🪟のように、長方形のかたちが特徴になっているものの絵文字も使えます。

Q.横に長い長方形と縦に長い長方形は分けられますか?

はい。Unicodeの記号を使うと▬▭が横長、▮▯が縦長にあたります。▰▱も横長の長方形として使えるので、向きを区別したいときに便利です。

Q.四角を並べてバーをつくるにはどうしますか?

🟩などの色つき四角を進んだぶんだけ並べ、残りを⬜で埋めます。全体の個数を10個に固定しておくと、そのまま割合として読み取れます。

Q.▪️と■は同じものですか?

別の文字です。▪️は絵文字として表示され、■は文章の中で使われる記号です。並べたときの幅や色の出方が変わるので、リストの先頭に使うときはどちらかにそろえると整います。

Q.長方形の記号で枠をつくるにはどうしますか?

┏━━━┓と┗━━━┛を上下に置いて挟むか、▛▀▀▀▜と▙▄▄▄▟を組み合わせると箱のかたちになります。等幅で表示される場所ほどきれいにそろいます。

Q.スマートフォンで四角の記号がずれて見えるのはなぜですか?

█や▓のようなブロック記号は等幅表示を前提にした形のため、アプリによっては文字の幅がそろわないことがあります。ずれが気になる場合は⬛🟦のような絵文字の四角を選ぶと安定して表示されます。